2010年10月14日

no-title

image/traceon-2010-10-14T12:24:52-1.jpg
テスト
ニックネーム TraceOn at 12:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年07月27日

近況報告

まあ、ちらほらとやってます。
多分今日からSNSが始まるらしいので、そっちのほうでこれから不定期に書いていこうかと。
王族に修正入ってたので、今は白黒バトラ使ってます。赤にはいけるけど、シメオンきつい・・・
ニックネーム TraceOn at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年12月15日

勝ちに行くファイル選択−その1−

まず「勝てるファイル」としての最低条件を。
自分が勝てるファイルと定義しているファイルは、次の2つの条件のどちらかを満たせる可能性のあるファイルです。

・20戦17−3以上(勝率85%)を出したファイル(自他は問いません)
・上の条件を満たしたファイル2つ以上に対し、確実に有利を付けられるファイル

まあこんなことはどうでもいいのですが。
それでは現環境での勝てるファイルについて、自分なりに感じた意見を書き並べたいと思います。
まず2つのうち上の条件を満たしたファイルから。

【白単王族】
 主力カード 銀陽帝フェルラート、イシュタル、フラウ・ロウ、ヴィーラア(SS)

 平和の担い手AS・フラウAuS等によってヴィーラアSSを早めに捲り、相手とのSP差を利用して展開勝ちする。
 今回の修正によって強化されたフェルラートがアスート&ラスアムSSを防ぎ、フラウAuSで毎ターン1枚セメ回収できる形が勝ちパターン。
 全ファイルの中でも突出した硬さを持ち、安定性の非常に高いファイルである。

【黒竜】
 主力カード ナ・イグナ・グド、フラマシュ、メリル、ジャナド

 フラウSS、ガリィスSS、欠陥AuS→光の精霊SSなどで序盤にSPブーストをかけ、黒竜を高速展開する型。
 ブースト手段は変わらないが、序盤にデイカーなどで相手のSSを削り、〆に黒竜を使う型。
 両方一定数見受けられる。
 黒竜StS・AuSにより小型ファイルに対し相当のアドバンテージが得られるのが非常に大きい。
 大抵後半に展開されるリビング持ち2種のカードパワーも非常に高く、単体でもカードパワーの合計は随一であろう。

【赤小型オラクル後ろ削り】
 主力カード ハルミラ・速射・暗殺・子鬼・グラヴァーンEX(SS)、大鬼(SS)

 Lv2を数体連打後に修正の入った子鬼OSでオラクル化。ハルミラTSによりSPの懸念をすることなくイクサー可能であることを生かしてLPをひたすら削る。
 後半2〜3枚のSSでLPを削るという先行逃げ切りファイル。
 その速度故にあらゆるファイルに対して機先を制すことが可能である。
 大型耐性が薄いのが玉に瑕であり、またダメージSSをまともに食らうと一気に厳しくなるので、正確なプレイングが要求される。

【赤大型】
 主力カード デスラクタ・バルハート・桜・三つ頭の竜

 序盤をデュラン&クリナEXで殲滅するパターン、エスタ&身軽でSPを溜めつつ打点を稼ぐパターンがある。
 強力なOSを駆使し、耐久性の低い相手に対して相当優位に進めることが可能。
 終盤は小・中型相手にはアルィンドOS、大型相手にはカタストロフ・ドラゴンASで対応できるため、非常に扱いやすいファイルとなっている。
 ただ、最近どのファイルにも鋼の封印が1刺しされるようになってきたのは逆風である。

【青単輝晶石】
 主力カード トリフェEX・アルロイ・ルドルフ・レダ(SS)

 とにかくトリフェEXに全てを賭けるといっても過言ではないファイル。
 SP1でRNG無視ピンポで1体落とせるASは破格。
 故にトリフェが除去SSを受けると若干苦しくなる。
 ただレダSSが対処不能かつ非常に強力であるため、そこに依存することで何とか勝てるファイルの中に食い込んでいるという印象である。


単色は上に挙げたファイルを現時点で確認しています。
多色以降の記事はまた次回。
ニックネーム TraceOn at 07:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年12月05日

青輝晶石と青グリモアカウントの共存について

まずは青輝晶石とグリモアファイルの必須パーツを挙げてみましょう。

・青輝晶石
 トリフェEXx3
 魔法王国の遊撃騎士x1
 魔法王国の用心棒x1
 アルロイx3
 奇跡の旋律x1

・青グリモアカウント
 ミレリアx3
 リレイx3
 魔術の暗記x3

枚数は削ることが出来ると思いますが、とりあえず今挙げたあたりはそれぞれのファイルを組む際には必ずと言っていいほど投入されています。
残り7枚、ここにバリアー・キャンセル・鋼などの必須グリモアを持ってくると、枠がなくなってしまい、それぞれのコンセプトを強化するためのカードがほぼ入りません。
特に青のLv2帯を1種採用するのがやっと、というのはいささか厳しい気もします。


次に組み合わせることによる利点について。
これもファイル構成からするとどっちつかずになってしまう可能性が高いです。
バルリア等の同色・同系メタとして。または青輝晶石ファイル相手のトリフェ先出し。
どちらも特筆すべき利点ではありません。


ではSSでしょうか。
それぞれのコンセプトを生かすSSとして挙げられるのは次の通り。

・青輝晶石
 リダ・ミリエス(リリエラ・ハルシオン)

・青グリモアカウント
 ブルーリジット

係数が一緒であればブルーリジットはミリエスの完全劣化です。
どちらの数値もある程度たまるこのファイルには、輝晶石側のSSだけで十分だと思われます。


以上の点から、青輝晶石とグリモアカウントの共存自体は可能であるが、その利点はコンセプトを複合することによるデメリットを上回らない。
こう判断します。
ニックネーム TraceOn at 21:29 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2009年12月04日

配信検討中

調子のほうは上向き。
最大RPも更新できましたが、2000まであと2というところまで2回行って共に撃沈。
アルマやっぱ要るかなぁ・・・

で、タイトル通り、Livetubeでのアルテイル2配信を検討しています。
アクションなどと違いPCに負担もかからず、ある程度の知識もあるため配信テーマとしては良好。
以前は対戦相手のファイルバレ云々で自重してきましたが、観戦機能が実装された今、そこを気にする必要はないと考えています。

問題は需要ですね。
最大接続数600前後のゲームで視聴者がどのくらいいるのか。
10人もいれば多いほうかと思います。
様子を見つつ、Livetubeで1試合撮影→配信終了してダウンロード→軽く編集してニコニコにUP
このような感じで行くことになると想像していますが、果たして。

とりあえずテスト配信を今日の夜に行う予定です。8時前後かな?
配信開始したら、URLをここに張りますので良ければご覧ください。
ニックネーム TraceOn at 15:02 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月20日

漢気キャンペーン

333達成.jpg

なぜか1pt以外の画像が表示されてませんが。
1pt×45、5pt×14、10pt×2、100pt×2=335pt
ということでいつのまにか達成してましたが・・・別に333ptの景品カード欲しいかって言われると・・・微妙。
とりあえず報告だけです。
ニックネーム TraceOn at 17:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月18日

Breast Fire!入団

久々の復帰ですし、心機一転ということでBreast Fire!に入団させていただきました。
これからよろしくお願いいたします。
ニックネーム TraceOn at 06:24 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

AL2ファイル紹介−第1回・王族ラーニ−

王族ラーニ戦跡.jpg

とりあえず現在のメインファイル公開。
これから徐々にSS調整・ユニットの選択等を練っていく作業に入りますが、今のところはこの形で。

王族ファイルを元に、打点の低さをラーニで補った形。
また赤をタッチすることで大型対策・キリーを積めるのは非常に大きい。
キリーとアンチシナジーであるため、奇跡の勝利はあくまでも黒竜対策の1枚のみ。
裁きの炎で相手のキーユニットを落としつつ、ラーニにATを乗せることが出来れば勝ちパターン。
ただ序盤がもっさりしているため、赤オラクル・青ランクアップの小型速攻相手はやや不得手。
鋼の封印がないので赤ドッカン相手にもやや辛い。
黒竜は5分5分。自分の除去SSが3枚目なので上手くそこまで捲れないと終わる。
青グリモアには若干有利か。グリモアカウント稼ぎを連打するお陰で展開がある程度緩やか、またOSで動かれることが少ないので、場での勝負ならラーニの火力とイシュタルの復活に分がある。

こうして勝つと何に強いのか、と思うかも知れない。
しかしこのファイルは上に挙げたファイルほぼ全てに有利を付けることができる。
理由は単純。カードパワーである。
このファイルはある種グッドスタッフとなっており、相手に緩みがあるとそれを大きな差に出来るだけの力がある。
コンボ・シナジーを重視したファイルは一旦崩されると脆い部分があるが、このファイルはそれをユニットの性能で補うことが出来るのである。
AL2はAL1と比べてもSSでの除去が薄く、単体のカードパワーが大きくものを言う環境だと判断したため、このようなファイルが優秀であると判断した。
1戦勝負ではなく沢山の試合をこなすアリーナでは、取りこぼさないというのは大きな武器である。
メタ外のファイルに勝てるというのは想像以上に自分の勝率を上げてくれる。
AL1のリサイクルグラン、課金3k(グラヴァーンEXのみ)だけでこのある程度レアリティの高いファイルを組めたのは幸運だと言えよう。

現状での不満点としては序盤の不安定さ。
担い手→雛→光の精霊→Lv3と繋ぐため、大抵の小型に押し負けてしまい、十分数を並べきれず敗北、という展開が予想される。
もう1種Lv2ユニットを追加し、前線を保つという構想で現在調整を行っているところである。


というわけで、現状中・大型に繋がずに最後まで戦える数少ないファイルだと思っています。
もし十分なカード資産があれば、練り上げてみるのも面白いかもしれませんよ。
ニックネーム TraceOn at 06:07 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月17日

廃プレイイベント・・・のはずが

10試合目で100ptを引き、相手の黒中型に勝利。
GMカードゲットであります。

・・・嬉しいけど、なんだかなぁ(*´ω`*)
ニックネーム TraceOn at 06:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月16日

まずは近況でも。

現在の勝率は70%前後。
今まで回したのは白王族・赤オラクル・オニキススタートの数珠といったあたり。
王族は致命的に打点が低いので大型に割といいようにあしらわれていました。
本来大型耐性はあるのですが、資産上の関係もあり・・・鋼欲しいよう(´;ω;`)

赤オラクルは青小型・輝晶石が流行りだしたので封印。
レイテがしんどい・・・ハルミラが2枚しかないのも痛いです。
相手のSSを1回でも読み間違えると大体負けるため、タイトなプレイングを要求されたファイルです。

数珠は回しやすさに関しては一級品。
オニキス出してメリル出して、2体のリムーブSPで数珠・ジャナドに繋ぐ感じ。
大型相手にはいい勝率を叩き出しますが、若干押し切れないことが多々。
対小型でメリルが除去or火力で落とし切られると厳しいのでここはファイル相性しだいか。
全体的に小型・大型にはやや有利、中型には不利といった感じでいいかと。

環境把握の方は徐々に進んできているので、近いうちにメタファイル考察を行おうかと考えています。
しばらく文章を書かないと、書き方を忘れるものですね。
こちらの方もリハビリが必要なようです。

では(*´ω`*)
ニックネーム TraceOn at 06:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記